日本の秋の味覚の代表格といえば、サンマっ
脂ののったサンマの塩焼きの美味しさは格別ですよね (#^.^#)
今日の課題はサンマです → 簡潔ですが…。。。
サンマ(秋刀魚)は体が細長いことから「狭真魚(さまな)」と呼ばれていたのが
語源とされ 古くは「三馬(さうま、さむま)」といわれていたそうです。
日本で一般的に食べられるようになったのは江戸時代後期から。幕末前ですね。
背中が厚く 青黒い光沢があり 黒目の周りが澄んでいて 腹がかたいものが新鮮なもので
口先が黄色いもののほうが脂がのっているともいわれるそうです。
さっそく サンマの塩焼きが食べたくなりました ☆彡
といって写真は サンマのお刺身でした~(笑)
食欲の秋 今からですね 
(あ、、、オールシーズン食欲旺盛です(笑))


























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