本日は
7/17にご紹介させていただいた
リハビリで館内を歩かれていた方のその後です。

杖をついて外へも行けるようになりました。

傾きはあるものの、リハビリの先生の手を持って、
一歩一歩、しっかりと歩かれています。
カメラにも向いていただいています

お疲れ様でした(∩´∀`)
私たちは本当にうれしい限りです。
高齢になるにつれて、
廃用症候群といいまして
過度に安静にしたり、活動性が低下したことによる身体に生じた様々な状態
を指すのですが、
本来持っておられる身体能力が低下してしまう方が多い中で、
こういった姿というのは
スタッフとしては、逆にパワーをいただけています。
そして、元気になっていく姿を見れるのは
働く方としても楽しいです♪
今後もこういった姿を見れますように
出来る限りのフォローをしていきます(@^^)/



