こんにちは
アルファリビング神戸本山です
本日は『BCP研修‐感染症対応編‐』の続きです 
「施設内で感染症が発生した」という想定で、どんどん研修を進めていきます

正しい手順を守ることは、自分の身を守るだけでなく、ご入居者様や周囲の方を守ることにもつながります。

次に、赤いテープと緑のテープを使って居室内のどこがレッドゾーン・グリーンゾーンになるのか確認していきます
レッドゾーンとはウイルスが多い区画のことです。清潔なエリアと汚染したエリアを分けるためにも、ゾーニングはとても大切です。
どこがレッドゾーンになるのかをしっかり意識して防護服を着用することで、周りに汚れを広げず、安心して過ごしていただけるようになります。

1時間というコンパクトな時間でしたが、短い時間だからこそ集中して学ぶことができ、今まで考えてきたことを振り返る良い機会になったと思います
防災や感染症対策など、いざという時に備えることはとても大切です
ご入居者様やご家族様に安心していただけるよう、これからもBCP研修を継続しておこない、日々の安全につなげていきます
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