朝焼けの外の空気。
吐く息は白く、吸い込むと鼻からは冬の匂い。
おはようございます!
清々しい朝を如何お過ごしでしょうか?
先日の草野球は、残念ながら負けてしまいました、ご存知!外林でございます!!
本日は今更ながらの話になるかも知れませんが、日頃から着用していますマスクのお話になります!
皆様、マスクの裏表はご存知ですか!?(・・?
マスクにもしかっりと裏表があります!!
本日は、そんなマスクの裏表のご紹介です!!
①プリーツのひだが下を向く面が表
大抵のマスクはノーズ部分にワイヤーが入っているので、上下が分かるとは思いますが、プリーツの下を向いている方が表面です。
プリーツのひだが上向きだと、プリーツの段差部分に空気中のホコリやゴミがたまります。
②マスクとひもの接着面が外側に付いている方が表
ひもが外側にある状態で耳にかけると、 顔へのフィット感が高まりマスクとの隙間がグッと少なくなります。隙間が小さくなれば、飛沫防止をはじめゴミ・ホコリ・細菌などの侵入を極力遮断することができます。
ただマスクにはいろいろな種類があり、メーカーによって仕様が変わるため、説明書きをしっかりと読んで下さいね。



